2月の定例山行には筑波の里山・宝篋山を訪れました。小田城跡からのどかな田園風景の中を歩き、沢沿いの道をゆっくりと登っていきました。山頂に着くと、かつてお経が納められたという宝篋印塔が静かに佇み、そこからは筑波山、霞ヶ浦、そして遠く日光山系まで見渡すことができます。そして澄み渡る空気の中で「四季の歌」を静かに合唱し、心穏やかなひとときを過ごしました。下山後は、真壁のひなまつりを見学し、華やかな雛飾りに心和む時間を楽しみながら、2月の定例山行を締めくくりました。






2月の定例山行には筑波の里山・宝篋山を訪れました。小田城跡からのどかな田園風景の中を歩き、沢沿いの道をゆっくりと登っていきました。山頂に着くと、かつてお経が納められたという宝篋印塔が静かに佇み、そこからは筑波山、霞ヶ浦、そして遠く日光山系まで見渡すことができます。そして澄み渡る空気の中で「四季の歌」を静かに合唱し、心穏やかなひとときを過ごしました。下山後は、真壁のひなまつりを見学し、華やかな雛飾りに心和む時間を楽しみながら、2月の定例山行を締めくくりました。






那珂川町にあるジュンクラシックゴルフクラブで2月のコンペを行いました。ここはゴルフファンなら誰もが知る名門のゴルフ場です。当日の天候は申し分なく絶好のコンディションでした。おかげで日頃の練習の成果を発揮して楽しい一日を過ごせました。できることなら名門の場に相応しい腕前で臨みたいものですね。



46期生一般科目「栃木弁ばんざい」では、普段何気なく使っている栃木弁、同じ県内でも地域によって違いがあり、特徴や成り立ちなどについて学びました。
45期生一般科目「心のかよいあうピア・カウンセリングの理論と技法」では、カウンセリングで大切なこと、ピア・カウンセリング(仲間同志によるカウンセリング)の流れや傾聴技法、制限等を学びました。さらに、認知症について正しく理解するための「認知症サポーター養成講座」を受講し、認知症の症状や関わり方について理解が深まりました。認知症サポーターの証としてオレンジリングを頂きました。



矢板公民館で市内在住の幼少児親子を対象にしたイベントがありました。奉仕活動委員会からボランティア担当者2名が参加しました。参加の目的は地域貢献と委員同志の親睦を深めることにあります。当委員会では公民館イベントに各学年から1名ずつ、年に13回参加しています。今回は「海苔巻き」作りでした。先生の指導の下、親子で一緒につくったものを子どもたちは「美味しい!美味しい!」と笑顔で頬張っていました。ママパパ向けには、先生から乳がん検診の大切さと治療のお話がありました。この活動で得られた貴重な経験を糧に今後は地域でも活躍ができるでしょう。


栃木県シルバー大学校では、3校合同授業を公開講座とし、一般公開いたします。 シルバー大学校の学生でなくても、年齢に関わらずどなたでも参加可能です。お誘い合わせの上、どうぞお気軽にご参加ください。
