46期生一般科目「私のライフワーク、ユニバーサルデザイン」では、聞こえる世界と聞こえない世界をつなぐユニバーサルデザインアドバイザーとしてご活躍され、中途失聴者である松森果林先生より、コミュニケーションの多様性や手段、手話の魅力等を学びました。
45期生福祉学科では、地図を基に災害時に役に立つ場所や危険な場所などを点検しながらまち歩き(大田原市内)をし、地域の実情にあったオリジナル防災マップを作成しグループごとに発表をしました。



46期生一般科目「私のライフワーク、ユニバーサルデザイン」では、聞こえる世界と聞こえない世界をつなぐユニバーサルデザインアドバイザーとしてご活躍され、中途失聴者である松森果林先生より、コミュニケーションの多様性や手段、手話の魅力等を学びました。
45期生福祉学科では、地図を基に災害時に役に立つ場所や危険な場所などを点検しながらまち歩き(大田原市内)をし、地域の実情にあったオリジナル防災マップを作成しグループごとに発表をしました。



那須烏山市にあるG7カントリー倶楽部で4月の定例会を開催しました。こちらは青木功プロが監修した丘陵コースですが、全面積の一割が池という難しさがあります。晴天の暑さに加えて案の定、池とバンカーに悩まされながらのプレーとなりました。池に立て続けに2発も入れてしまった人もいましたが、参加した皆さんは挫折することなく楽しくプレーが出来たと思います。

澄んだ青空の下、関谷宿と塩原軌道の跡を巡り、地域の歴史に触れる一日を過ごしました。関谷宿では、宿場町としての役割を学び往時の面影をしのびました。続いて訪れた塩原軌道跡では、山あいを走った軽便鉄道の姿を思い描きながら説明を受けました。豊かな自然に包まれ、歴史の息づかいを感じる充実した時間となりました。



自治会イベントの中の一つ、グラウンド・ゴルフ大会が矢板運動公園多目的グラウンドで開催されました。前日から天候が心配されましたが、深夜の内に雨もあがりすっかりグラウンド・ゴルフ日和となりました。放つショットの度に歓声と拍手・時々どよめきが上がり、参加した113名は普段の学生生活とは異なる楽しさに充実を感じる日となりました。この大会ではホールインワン賞を12名が獲得しました。なお運営とサポートしていただいたグラウンド・ゴルフクラブ員11名、同OB23名の方々には感謝申し上げます。(ところでボールのコントロールが意に反するのは時折吹く強風の影響なのか、コースの凹凸と傾斜のせいか、あるいは腕前に起因するのどれでしょう?)







46期生健康づくり科目「食生活の工夫」では、自身の食生活を見直し生活習慣病やフレイル予防、また心身の健康を維持するためバランスのとれた食事が選択できるように食生活の基礎を学びました。
45期生健康づくり学科では、健康や体力の維持または増進を目的にタオルやボールを使い、背筋ストレッチや肩関節の柔軟性強化、上肢の可動域改善等を目的に簡単にできる「エクササイズ」を体験しました。


