6月5日(金)に郷土を知る会では、白虎隊が戸ノ口原の戦いで敗れ、戸ノ口堰洞穴を通って飯盛山へ向かった“奇跡の道”を辿りました。激戦地を歩くことで、少年たちが必死に鶴ヶ城を目指した思いに触れ、飯盛山での悲劇にも静かに思いを寄せることができました。鶴ヶ城ではボランティアガイドさんの丁寧な説明を皆で熱心に聞きました。会津の歴史をより身近に感じるひとときとなり、心に残る探訪となりました。






6月5日(金)に郷土を知る会では、白虎隊が戸ノ口原の戦いで敗れ、戸ノ口堰洞穴を通って飯盛山へ向かった“奇跡の道”を辿りました。激戦地を歩くことで、少年たちが必死に鶴ヶ城を目指した思いに触れ、飯盛山での悲劇にも静かに思いを寄せることができました。鶴ヶ城ではボランティアガイドさんの丁寧な説明を皆で熱心に聞きました。会津の歴史をより身近に感じるひとときとなり、心に残る探訪となりました。






現役生とOBOGによる総勢44名が集い定例会と懇親会を開催しました。プレイ会場となった矢板公園多目的グランドでは前日の大型台風6号の影響によるグランドコンディションが懸念されました。しかし、そんな気分を吹き飛ばしてくれるクラブ員の活気あふれる掛け声と笑い声もあり、気持ち良くラウンドすることができました。その後の食事会も終始和やかに、満足の笑顔で楽しいひと時となりました。



46期生「2年次カリキュラム 専門学科の説明」では、4つの専門学科の中から1つを専攻し、1年次で学んだ基礎課程に加え、2年次は応用課程として実技・実習を踏まえて知識や技術、活動方法等を身につけます。説明後、現在の学科長より学科紹介及び感想等をお話しいただきました。
45期生専門科目では、1年間の総仕上げとして「自主研究」が始まりました。今まで学んだことを活かし、各学科の成果発表に向けて班ごとに研究テーマを設定し課題に取り組んでいきます。



ねんりんピックとちぎ2026シルバー作品展が開催され、北校からは現役生(45期生)ならびにOBの方々が出品されました。洋画の部で鎌田雄二さん(37期)が金賞。書の部で前田忠利さん(34期)が金賞ならびに最高齢者賞(100歳)を受賞されました。現役生(45期生)は、洋画の部で、伊藤文之さん、山崎廣さん、工芸の部で佐藤清さんが銅賞を受賞されました。また、多くのOBの方々も入賞されました。日々のクラブ活動での研鑽に敬意を表しますとともに、今後のご活躍をご祈念申し上げます。誠におめでとうございます。






6月22日(月)、7月3日(金)に開催する、栃木県シルバー大学校3校合同授業を、公開講座とし、一般公開いたします。 シルバー大学校の学生でなくても、年齢に関わらずどなたでも参加可能です。お誘い合わせの上、どうぞお気軽にご参加ください。

