大田原市の道の駅「那須与一の郷」で開催された標記イベントに当校のOB・在学生メンバー総勢10名が参加しました。演奏したのは、この日のために練習を重ねてきた「きよしのズンドコ節」「あばれ太鼓」などの全6曲です。当日はあいにくの雨に見舞われましたが会場には多くの方が足を運んでくださり、演奏が終了する度に温かい拍手をいただき、クラブ員一同、力強い励みとなりました。最後に参加団体全員で「風雪ながれ旅」「ふるさと」を大合奏し、会場内は大きな拍手に包まれ和やかな演奏会となりました。

大田原市の道の駅「那須与一の郷」で開催された標記イベントに当校のOB・在学生メンバー総勢10名が参加しました。演奏したのは、この日のために練習を重ねてきた「きよしのズンドコ節」「あばれ太鼓」などの全6曲です。当日はあいにくの雨に見舞われましたが会場には多くの方が足を運んでくださり、演奏が終了する度に温かい拍手をいただき、クラブ員一同、力強い励みとなりました。最後に参加団体全員で「風雪ながれ旅」「ふるさと」を大合奏し、会場内は大きな拍手に包まれ和やかな演奏会となりました。

46期生健康づくり科目「食生活の工夫」では、心身の健康維持のためバランスのとれた食事を選択できるよう栄養の基礎について学び、自身の塩分摂取量のチェック及び塩分計を使い味噌汁等の塩分濃度を測定しました。
45期生福祉学科「傾聴講座」では、指先を使い身体の各部位を軽くタッチし、心と体の両面に働きかけるケアの技法で、不安・緊張・ストレス等を和らげる効果のあるタッピングタッチを体験しました。ふるさとふれあい学科では、祭り・民俗芸能・伝統料理等、長い歳月をかけて伝えられてきた「とちぎの伝統文化」について学びました。



シルバー大学校として初めて「eスポーツ」が導入されました。シルバー大学校での「eスポーツ」は高齢者の健康維持や社会参加を目的とし、認知機能の活性化や介護予防、異世代間交流やコミュニケーションの促進といった効果が期待されます。46期生は、太鼓の達人、ぷよぷよ、グランツーリスモ、マリオカート等のゲームを体験し笑顔と歓声に包まれた授業が行われました。並行して、健康度測定が行われ、握力・長座体前屈・開眼片足立ち・10m障害物歩行の記録を測定しました。



卓球クラブではクラブ運営の充実化に向けた話し合いを総会の場で相互に確認し、その後の食事会では和やかな雰囲気の中で卓球以外の話題でも盛り上がり笑顔が絶えないひとときとなりました。午後には和気あいあいとした雰囲気の中で、親睦を目的とした卓球大会を行いました。試合形式ではありましたが勝敗にこだわらず、互いを称え合う姿がとても印象的で、まさに「卓球を通じた交流」の場となりました。


46期生4名の入部者を迎えて初めてのお稽古をいたしました。参加者が10名となりいつになく賑やかなものになりました。また11月からは、お点前が炉に切り換えられるため炉開きも一緒です。炉のお点前は実に半年振りですので緊張感漂うものになりました。46期生は先輩方からマンツーマンで帛紗さばきの手ほどきを受けただけでなく、特別に先生からも個別指導を受けました。


