5月25日(月)、矢板市同窓会の皆様による奉仕作業が行われ、早朝から森島武芳矢板市長も駆け付けていただき激励と感謝の言葉を賜りました。初夏を思わせる日差しの中、北校周辺の除草等を行っていただきました。心から感謝申し上げます。



5月25日(月)、矢板市同窓会の皆様による奉仕作業が行われ、早朝から森島武芳矢板市長も駆け付けていただき激励と感謝の言葉を賜りました。初夏を思わせる日差しの中、北校周辺の除草等を行っていただきました。心から感謝申し上げます。



45期生スポーツレクリエーション学科・ふるさとふれあい学科は、子供たちとの世代間交流を図ることを目的とした「ふれあいイベント」を大田原市のなかがわ水遊園で開催いたしました。絵さかな釣りやころころボーリングなど、身近な道具を使った約10種目のゲームに多くの方々にご参加いただきました。「とちまるくん」も登場し大変盛り上がりました。



奉仕活動委員会では45期生と46期生がそれぞれ別日程で校庭の花壇の手入れを行いました。45期生が除草と枯れたハナミズキ2本の伐採・脱根を行ったあとに木槿(ムクゲ)を植樹しました。46期生は新たにマリーゴールド・ベコニア・サルビア等の草木を植え付けました。どうか学生の皆さん、登下校の際には綺麗に生れ変わった花壇を観て気持ちを癒して下さいね。



学生自治会主催となる校内レクリエーション大会が矢板市文化スポーツ複合施設・多機能ホールで開催されました。「準備体操」「応援合戦」の後に続き、競技種目は「①スプーンリレー」「②風船つきリレー」「③ドリブルリレー」「④二種(ペタンク・輪投げ)」「⑤だるまさん運びリレー」「⑥45期・46期別の紅白玉入れ」の順序で展開され、競技終了後は全員がアフリカンダンスで楽しく締めくくりました。今年は3年のブランクを経て白組が4年振りの優勝を勝取りました。当大会のスローガン「ケガなく安全に、みんなで楽しい大会にしよう!」の通り無事に終了しました。運営にあたられた大会実行委員会、教務部の方々そして選手の皆さま、大変お疲れさまでした。












46期生一般科目「とちぎの美術」では、栃木の日本絵画について、時代ごとに県内の代表される作家の数々の作品を解説を交えながらご紹介いただきました。授業は、県民の日協賛事業として一般公開いたしました。
45期生健康づくり学科「健康体力測定」では、自分の体力を知ることを目的に約15種目を測定し、筋力、柔軟性、平衡性などの体力を総合的に把握することができました。


