ウクレレクラブは大田原市内の介護センター「そよ風」でボランティア演奏会を行いました。クラブメンバーはOB10名、在校生1名の総勢11名です。ウクレレ演奏はアンサンブル(指揮者不在で複数の奏者が音を合わせる演奏法)で全12曲(うち歌唱4曲)、更にコカリナの独奏で3曲を披露しました。ウクレレの癒しの音、笑いを誘う司会者のお話に加え、参加者の皆さんの歌唱の効果もあったのでしょう。「ありがとう。とても良かった。」と演奏会終了後に声を掛けて頂きました。



ウクレレクラブは大田原市内の介護センター「そよ風」でボランティア演奏会を行いました。クラブメンバーはOB10名、在校生1名の総勢11名です。ウクレレ演奏はアンサンブル(指揮者不在で複数の奏者が音を合わせる演奏法)で全12曲(うち歌唱4曲)、更にコカリナの独奏で3曲を披露しました。ウクレレの癒しの音、笑いを誘う司会者のお話に加え、参加者の皆さんの歌唱の効果もあったのでしょう。「ありがとう。とても良かった。」と演奏会終了後に声を掛けて頂きました。



ハワイアンダンスクラブは、那須塩原市内の東原秋祭りにゲストとして5名が参加しました。当日は曇り空で、風が少し冷たく感じられるあいにくのお天気でした。当初クラブ員にはいくらかの硬さが感じられましたがフォーメーションの確認などをしているうちに緊張も和らぎ、全員が楽しく踊ることができました。私たちが参加した時間帯は朝一だったこともあり、お客さんがややまばらでしたがボランティアの中学生から注目され、車イスの方々からも暖かい拍手を頂きました。



茶道では、お湯を沸かすための器具を炉または風炉(ふろ)と呼びます。これは半年毎に使い分けられるもので5月から10月までは風炉(ふろ)、11月から4月までは炉となります。(炉は囲炉裏から変化したもので、火が間近にあるため暖かさを感じます) ここ半年間を学んできた風炉のお点前は今月で最後になります。おかげさまで丁寧に復習することができました。



月例の定例会として、大田原市の千成ゴルフクラブでコンペを行いました。当日は雲一つない青空に秋風が吹く清々しいベストコンディションに恵まれました。12名の参加者にうち、スコアが良い人は勿論ですが残念な人もそれなりに楽しいゴルフが出来ました。どうやら天候にスコアがいつもリンクするとは限らないようです…。

46期生「オリエンテーション」第2回目は、各班ごとに話し合い委員・学生自治会役員等を選出し、組織作りが整いました。また、クラブ活動紹介及び勧誘を行いました。協力しあって、楽しい充実した学校生活を送っていただきたいと思います。
45期生福祉学科「傾聴講座ー聴く体験・聴いてもらう体験から学ぶー」では、傾聴のポイントや基本的な技法等について学びました。


