44期生スポーツレクリエーション学科は、5月25日実施予定の世代間交流を目的とした現場実習(ふれあいイベント:大田原市なかがわ水遊園)に向けて、意見を出し合いあれこれと試みながらグループごとに準備が始まりました。
45期生一般科目「とちぎの伝統工芸」では、栃木県における国指定伝統的工芸品である益子焼・結城紬、また、県北地方の代表工芸品として那珂川町の小砂焼、大田原市の竹工芸、烏山和紙等について学びました。



44期生スポーツレクリエーション学科は、5月25日実施予定の世代間交流を目的とした現場実習(ふれあいイベント:大田原市なかがわ水遊園)に向けて、意見を出し合いあれこれと試みながらグループごとに準備が始まりました。
45期生一般科目「とちぎの伝統工芸」では、栃木県における国指定伝統的工芸品である益子焼・結城紬、また、県北地方の代表工芸品として那珂川町の小砂焼、大田原市の竹工芸、烏山和紙等について学びました。



アフリカンダンスクラブ現役生12名のダンサーは、踊りのボランティア活動を体験してまいりました。春うららかな天気に恵まれましたので、施設の中庭での披露でした。車椅子の皆さんが私達の踊りに合わせて、両手を左右に振って楽しまれてる姿を間近に見て、とても嬉しく感じました。♬校歌の様に福祉の心を身につけて、地域育み進みゆく、我らのシルバー大学校です。喜びを共有でき貴重な体験ができました。



好天に恵まれOBと現役生合わせて16名の参加がありました。矢板カントリークラブは那須連山を望む雄大なパノラマを堪能できる素晴らしいコースとなっており、満開の桜の下で花に癒されながら爽やかなプレイを楽しみました。6月には北校主催の三校合同コンペの開催を予定しています。他校との交流を図れる絶好の機会なので今から楽しみにしています

44期生福祉学科は、転倒予防や歩行改善、記憶改善につながる「ふまねっと運動」を体験しました。サポーターの方にご指導いただきながら、大きなマス目でできたあみを踏まないように、歌に合わせてさまざまなステップに手拍子を加え歩きました。
45期生健康づくり科目は、加齢による体力の変化や心身の機能の低下等について学び、日常生活の中で気軽にできる筋力トレーニングやバランス運動を行いました。



北校では毎年自治会の三大イベントの一つとしてグラウンド・ゴルフ大会を企画しており、今年も矢板市多目的グラウンドで開催致しました。春らしいさわやかな快晴の日和に恵まれ、教務部長をはじめグラウンド・ゴルフクラブ員16名、同OB17名の協力のもと、44期生42名と45期生44名が一斉に各ホールでボールを放ちました。その打球の快音や行くへに歓声が上がりました。いつもの学校生活とは違った楽しい充実した一日となりました。なお、ホールインワン賞は12名でした。






