46期生健康科目「運動実習:ウォーキング」では、ウォーキングのさまざまな効果、効果を高めるための理想的なフォーム、及び前後にストレッチを行うことの重要性を学びました。
45期生健康づくり学科は、栃木県栄養士会の先生方のご指導により調理実習を行いました。バランスよく食べてフレイル予防、缶詰・乾物を使い災害時にも使えるメニューとして「かつお水煮缶と豆のトマトカレー、ブロッコリーの簡単白和え、豆乳かん(きなこ、黒みつかけ)を調理しました。



46期生健康科目「運動実習:ウォーキング」では、ウォーキングのさまざまな効果、効果を高めるための理想的なフォーム、及び前後にストレッチを行うことの重要性を学びました。
45期生健康づくり学科は、栃木県栄養士会の先生方のご指導により調理実習を行いました。バランスよく食べてフレイル予防、缶詰・乾物を使い災害時にも使えるメニューとして「かつお水煮缶と豆のトマトカレー、ブロッコリーの簡単白和え、豆乳かん(きなこ、黒みつかけ)を調理しました。



1月9日に塩谷町の高齢者短期入所施設、1月15日には大田原市の特別養護老人ホームで演奏ボランティアをいたしました。在学生(45期生)は初めての参加となり緊張しましたが、「瀬戸の花嫁」や童謡「たきび」「かあさんの歌」等々懐かしい曲を利用者さんに歌っていただいたり、クラブ員のオカリナ演奏、マジックを披露する時間も設け、利用者さんとクラブ員達の楽しい交流が図られ、充実した演奏ボランティアとなりました。


46期生福祉科目「災害時にできること」では、我が国の災害について学び、改めて事前の備えの大切さを実感しました。また、身近な日用品で簡単に作れ、いざという時役立つ防災グッズ作りを行いました。一般科目「ボランティア活動入門」では、ボランティア活動を行うにあたって、人間関係を良好に築くためのコミュニケーションについて学び、ペアで向き合い相手を変えながら対話をするトークフォークダンスを体験しました。



アフリカンダンスクラブは練習前から賑やかです。全員で円陣を組み、先生の掛け声で右手を前に出し、「私たちは最高の仲間!」「私たちは最高のダンサー!」「私たちは最高の笑顔!」そして最後に「ブラボー!」と右手を上げます。これを行うことで、全員が笑顔に包まれ、一気にアフリカンダンスモードに切り替わります。そんな練習の日々を続けながら、待ちに待ったカラフルな衣装が出来上がりました。自分たちで腰巻の柄を選び、Tシャツをあわせアクセサリーを身につけると、まるでアフリカの民族衣装を身に纏ったような気持ちになります。シルバー大学校の行事やボランティア活動に向けてさらに練習に熱が入ります。「笑顔が一番!」をモットーに多くの人に元気を届けることが出来ればと考えています。


手作りパンクラブは大田原市金田北地区公民館で毎月1回活動しています。46期生のメンバーは12名となりメニューは11月「ライスセサミブレッド」、12月「シュトーレン」そして1月は「きな粉パン」です。参加者からは「こねこね・のばし・丸めの作業はとっても大変でしたが、みるみるうちに美味しい『きな粉パン』の焼きあがりに感動しました。」という声が聞かれました。45期生も1月は念願の「米粉のピッツア」に挑戦しました。24cmほどの円形の外周に厚みを作るのに手間がかかりました。でも焼き上がりは米粉生地がもちもち、外はパリバリ、手作りトマトソースの風味に加え、モッツァレラチーズとクリームチーズのとろけた味も最高でした。このように毎回レシピに沿って先生の暖かい指導のもと、手作りパンを楽しんでいます。





