陶芸クラブは、現在12名の部員で活動しています。46期生にとって初めてとなる前回12月の窯出しでは、できあがった作品は基礎講座で学んだ基本形でした。その後は自由な作陶となり、今回3月の第2回窯出しでは、それぞれの思いの込められた個性豊かな作品ができあがりました。窯出しの際には部員全員が笑顔になっていました。これからも豊かな発想で世界にひとつだけの作品が続々と誕生することでしょう。



陶芸クラブは、現在12名の部員で活動しています。46期生にとって初めてとなる前回12月の窯出しでは、できあがった作品は基礎講座で学んだ基本形でした。その後は自由な作陶となり、今回3月の第2回窯出しでは、それぞれの思いの込められた個性豊かな作品ができあがりました。窯出しの際には部員全員が笑顔になっていました。これからも豊かな発想で世界にひとつだけの作品が続々と誕生することでしょう。



足利市に残る文化遺産、「足利学校」と「鑁阿寺(ばんなじ)」を訪ねました。「日本最古の学校」と「足利氏ゆかりの大寺院」について詳しい案内をいただき、その歴史への理解を深めることができました。幸い天候にも恵まれ、午後に訪れた「あしかがフラワーパーク」では、チューリップをはじめとする季節の花々を楽しみました。参加者22名の交流を深め、心身のリフレッシュを図ることができた旅でした。



3月の定例山行では、新潟の角田山(かくだやま)を訪れました。角田浜で日本海に触れた後、すぐに始まる急登はなかなかの手応えでしたが、登山道沿いに咲き誇る雪割草やカタクリ、そして木々の間から時折のぞく日本海の青さが疲れを忘れさせてくれました。山頂では恒例の合唱を楽しみました。下山も真っ青に広がる日本海を目指すような急な坂道、慎重に進みました。無事下山後は、寺泊の魚の市場通りへ。新鮮な日本海の幸を堪能し、満ち足りた気持ちで山行を締めくくりました。






44期生OBと在校生の30名が交流する卓球大会を開催しました。試合は混成5チームによる総当たり戦形式で進められ、終始和やかな雰囲気の中で互いのプレーを称え合う姿が印象に残る盛大なイベントになりました。最後の記念撮影まで笑顔が絶えず、卓球クラブの一体感とつながりの強さを改めて感じる一日となりました。






3月のコンペを矢板市内のメイフラワーゴルフクラブで行いました。こちらのゴルフクラブを訪れるとわかりますが、クラブハウスの「豪華さ」には圧倒されます。当日はあいにくの曇り空で肌寒さを感じるほどでしたが、参加した44期生・45期生・46期生のメンバーは熱いプレーで楽しく過ごしました。
