4月の定例山行では、日本百名山の赤城山を訪れました。大沼湖畔から岩稜帯の急登ルートで最高峰の黒檜山(くろびやま)へ。息が上がるほどの登りでしたが、山頂に立つと達成感から皆の顔に笑みがこぼれました。展望台からは、雪をいただく日光白根山、燧ヶ岳(ひうちがたけ)、至仏山(しぶつさん)、上州武尊山(ほたかやま)を一望し、雄大な景色を満喫。「赤城の子守歌」を合唱した後は駒ヶ岳へと縦走し、満開のアカヤシオが咲く痩せ尾根を慎重に下山。歩き切った達成感が心に残る充実した晩春の山行となりました。






4月の定例山行では、日本百名山の赤城山を訪れました。大沼湖畔から岩稜帯の急登ルートで最高峰の黒檜山(くろびやま)へ。息が上がるほどの登りでしたが、山頂に立つと達成感から皆の顔に笑みがこぼれました。展望台からは、雪をいただく日光白根山、燧ヶ岳(ひうちがたけ)、至仏山(しぶつさん)、上州武尊山(ほたかやま)を一望し、雄大な景色を満喫。「赤城の子守歌」を合唱した後は駒ヶ岳へと縦走し、満開のアカヤシオが咲く痩せ尾根を慎重に下山。歩き切った達成感が心に残る充実した晩春の山行となりました。






ウクレレクラブは5月4日(月)「道の駅たかねざわ元気アップ村」にて演奏会を行います。ウクレレ演奏に加えフラも披露いたしますのでハワイの雰囲気をきっと味わっていただけることでしょう。開演は13:30からです。皆さまハワイへ、いや元気アップ村へ足をお運びくださいませ。


46期生一般科目「私のライフワーク、ユニバーサルデザイン」では、聞こえる世界と聞こえない世界をつなぐユニバーサルデザインアドバイザーとしてご活躍され、中途失聴者である松森果林先生より、コミュニケーションの多様性や手段、手話の魅力等を学びました。
45期生福祉学科では、地図を基に災害時に役に立つ場所や危険な場所などを点検しながらまち歩き(大田原市内)をし、地域の実情にあったオリジナル防災マップを作成しグループごとに発表をしました。



那須烏山市にあるG7カントリー倶楽部で4月の定例会を開催しました。こちらは青木功プロが監修した丘陵コースですが、全面積の一割が池という難しさがあります。晴天の暑さに加えて案の定、池とバンカーに悩まされながらのプレーとなりました。池に立て続けに2発も入れてしまった人もいましたが、参加した皆さんは挫折することなく楽しくプレーが出来たと思います。

澄んだ青空の下、関谷宿と塩原軌道の跡を巡り、地域の歴史に触れる一日を過ごしました。関谷宿では、宿場町としての役割を学び往時の面影をしのびました。続いて訪れた塩原軌道跡では、山あいを走った軽便鉄道の姿を思い描きながら説明を受けました。豊かな自然に包まれ、歴史の息づかいを感じる充実した時間となりました。


