5月17日(金)、学生自治会主催の「令和6年校内レクリエーション大会」を矢板市文化スポーツ複合施設にて開催しました。
風船つきリレーやドリブルリレーといったリレー競技や、輪投げ、玉入れなどシルバーに優しい適度な競技で汗を流しました。
フィナーレでは、全員でアフリカンダンスを踊り、融和ムードの中、ケガなく無事に楽しく大会を終了することができました。
来年も44期生主体に楽しいレクリエーション大会が開催されることを期待します。




5月17日(金)、学生自治会主催の「令和6年校内レクリエーション大会」を矢板市文化スポーツ複合施設にて開催しました。
風船つきリレーやドリブルリレーといったリレー競技や、輪投げ、玉入れなどシルバーに優しい適度な競技で汗を流しました。
フィナーレでは、全員でアフリカンダンスを踊り、融和ムードの中、ケガなく無事に楽しく大会を終了することができました。
来年も44期生主体に楽しいレクリエーション大会が開催されることを期待します。




今月は、日本三大稲荷の一つ笠間稲荷神社と陶芸の街笠間市を散策しました。
雲一つない最高の五月晴れに恵まれ、笠間稲荷神社、常陸国出雲大社と笠間芸術の森をウォーキングしました。
笠間稲荷神社仲見世通りでは、参加者が思い思いにいなり寿司などを買って小腹を満たし、あちこちから笑い声も聞こえてにぎやかなウォーキングとなりました。



1年生の一般科目では、「豊かなセカンドライフのために」をテーマに、株式会社足利銀行、杉本勇士先生より、有意義なセカンドライフを過ごすためのポイント等について、とても参考になるお話を聴くことができました。
2年生の健康づくり学科では、栃木県栄養士会の先生方のご指導により「バランスよく食べてフレイル予防、缶詰・乾物を使い災害時にも使えるメニュー」として、鯖水煮缶と豆のトマトカレー、ブロッコリーの簡単白和え、ミルク寒天プリンを美味しく調理しました。



5月15日(水)、43期ふるさとふれあい学科の授業は野外実習。
午前中は、塩谷町にある星ふる学校「くまの木」で、都会から子供や大人を受入れ、自然の中での生活を通して学んでもらう活動について説明を受け、自分たちの地域活動に活かせるよう学習しました。
午後は、全国名水百選に選ばれている「尚仁沢湧水源泉」へのハイキング。ヤマビルに気を付けながら、かなり険しい山道を歩くこと約1時間で源泉に到着。これはハイキングではなくトレッキング!? つらい山行のあと飲んだ湧水のおいしかったこと!自然のすごさ、素晴らしさを感じることができました。



1年生の福祉科目では「園芸福祉-花と緑を福祉に生かす-」をテーマに、園芸活動の特徴と期待される効果や園芸療法などについて学びました。
2年生の福祉学科では、安全な場所(避難場所等)や危険な箇所、井戸・消火栓・防火水槽などを確認しながら1時間程度大田原市内を歩き、「災害福祉マップ」を作りグループごとに発表をしました。


